オンライン臨床教育評価 システム(EPOC2)

E-POrtfolio of Clinical training

〇全利用者共通FAQ・お問合せ  

1.1 対応ブラウザについて
1.2 UMIN IDについて
1.3 障害情報について
1.4 医学部学生の一括登録について

〇研修医・指導医用FAQ・お問合せ

2.1 研修医・指導医等・メディカルスタッフ(UMIN ID入力)の方はこちら
2.2 メディカルスタッフ(QRコード入力)の方はこちら


〇管理者(研修プログラム管理担当者・研修施設担当者)用FAQ・お問合せ

3.1 管理者の皆様はこちら

〇患者他(家族・親族含む)用FAQ・お問合せ

4.1 患者等の皆様はこちら

1.3 障害情報についてのFAQ・お問合せ

現在確認・報告されている不具合


確認日:2020/11/14 13:00-
原 因:ログインサーバーに障害発生
状 況:問題解消(2020年11月14日 18:30)
    EPOC2ご利用にあたりご不便おかけしましたことお詫び申し上げます。



確認日:2020/11/05
原 因:リリース時の設定不備
対 策:修正済み(2020年11月05日)



確認日:2020/9/15
原 因:EPOC2システムの不具合
対 策:修正済み(2020年10月28日)



確認日:2020/07/01
原 因:EPOC2システムの不具合
対 応:修正済み(2020年10月09日)
    評価依頼の未評価のデータを毎晩1時に修正するよういたしました。



確認日:2020/6/1
原 因:省力化の目的で予め入力されたIDが反映される仕様となっていたが、
    施設毎に運用が異なり、各自設定された場合に上書きされてしまう。
対 策:修正済み(2020年10月28日)
    V. 1.09版リリースで施設管理者を研修プログラム毎に管理できるように修正



確認日:2020/6/1
原 因:EPOC2システムの不具合
対 策:修正済み(2020年07月21日)



確認日:2020/06/10
原 因:研究班で当初案として出していたものが修正されておらず、そのまま採用されていた。
対 策:修正済み(2020年06月22日)
    経験すべき疾患_「24.気分障害」→ 「24.うつ病」に修正を行った。



確認日:2020/5/21
現 象:指導医評価は先日の指導医評価の修正で、修正日前に登録したものが一時的に表示されなくなっております。
    表示のみの問題となります。
対 策:解決済み(2020年06月14日)



確認日:2020/06/15
原 因:EPOC2システムの不具合
対 策:解決済み(2020年06月22日)



確認日:2020/6/1
現 象:指導医が差し戻しを行った症例の編集が出来ない。
対 策:
完了時期:解決済み(2020年06月30日)
暫定対応:個別対応となりますので、恐れ入りますが、編集可能状態にしたい研修医UMIN ID、症例IDをご連絡ください。



確認日:2020/6/4
現 象:協力病院が登録したスケジュールが協力病院側で確認できず、
    再度登録を行った際に多重登録されてしまう。
対 策:解決済み



確認日:2020/5/1
原 因:EPOC2システムの不具合
対 策:解決済み(2020年6月10日)



確認日:2020/05/15
原 因:各病院・施設が、複数の研修プログラムに対して、各々同じ施設担当者(最大3名)しか設定できないため。
対 策:
(暫定対策) 複数の研修プログラムの協力型研修病院・研修施設であった場合、もしくは基幹型研修指定病院であっても、同時に他の研修プログラムの協力型研修病院・研修施設であった場合に、同じ人を自施設の施設担当者としておけば、上書きされても問題は発生しない。ただし、この場合は、複数の研修プログラムに対応する施設担当者として、同じ人を常に指定しないといけないので運用上の自由度が損なわれている。

(恒久対策)各病院・施設が、複数の研修プログラムに対して、各々異なる施設担当者(最大3名)を設定できるように改造作業中。



確認日:2020/05/15
原 因:EPOC2システムの不具合
対 策:解決済み(2020年5月26日)



確認日:2020/05/14
原 因:EPOC2システムの不具合
対 策:解決済み



確認日:2020/05/12
原 因:EPOC2システムの不具合
対 策:解決済み



確認日:2020/5/1
現 象:「指導医の入力状況確認」から「未入力評価票一覧表示」を選択、【リマインダ送信】が反応しない。
対 策:解決済み



確認日:2020/05/07
原 因:EPOC2システムの不具合
対 策:解決済み(2020年5月15日)
    発生している場合、一度画面をリロードください。



確認日:2020/05/07
原 因:EPOC2システムの不具合
対 策:解決済み



確認日:2020/05/07
原 因:EPOC2システムの不具合
対 策:解決済み(2020年5月15日)
    発生している場合、一度画面をリロードください。



確認日:2020/04/01
原 因:症例・症候の評価は、診療科・病棟単位で行うのではありません。どの診療科・病棟でも、該当の症候・症例があれば評価されます。症例・症候の評価時において、複数の診療科(例えば「外科」と「救急」)に同じ指導医を登録した場合、各診療科毎に研修医が表示されるため、同じ研修医が多重に表示されます。
評価対象の研修医は同一のため、運用に支障はございません。
対 策:現在の実装でも運用は可能ですが、指導医が混乱するため、研修医の表示回数を1回のみとするよう作業中です。



確認日:2020/5/7
原 因:解決済み(2020年5月15日)。
対 応:一度画面を更新いただき、ご確認いただければと存じます。



確認日:2020/4/1
原 因:OS、ブラウザで動作が違う可能性があり、調査中。
対 策:



確認日:2020/4/20
原 因:特定のOS、ブラウザ、バージョンで発生しているようです。調査中。
対 策:



確認日:2020/04/07
原 因:プログラムの改訂時の作業ミス
対 策:解決済み(2020年4月7日)。



確認日:2020/04/01
原 因:ある医療機関等が異なった複数の研修プログラムに所属していた場合(「研修プログラムAの協力型であり、かつ研修プログラムBの協力型でもある場合」や「研修プログラムCの基幹型であり、かつ研修プログラムDの協力型である場合」)に、複数の研修プログラムが、該当の医療機関の診療科の取り扱いを違うものにしていた場合にのみ発生(この障害は、約40の医療機関等でのみ発生しています)
医療機関の診療科を設定した際、その施設を協力施設とした他の基幹型施設にも連動して表示されるように設定されていたが、内部コードの違いにより正常に表示されない場合がある。
    例)(必修)(必修)内科
対 策: 暫定的に解決済(2020年4月12日)⇒UMIN側では細部がわからない部分がありますので、必ず設定の状況をご確認の上、必要があれば修正をお願いします。

・診療科、指導医、メディカルスタッフを登録等行ったときに、協力病院と して登録している研修プログラムへの自動反映の廃止。
・指導医の診療科選択時に「外来研修を行うか」を表示
・診療科の研修ブロックが、研修プログラムに存在しないブロックを示している診療科
・1研修プログラムで同一情報の診療科がある場合は、寄せる。
対象研修プログラム38個、対象診療科は355診療科になります。
・個別にデータ修正を行いましたが、一部、名称とブロックが同じでも、略称が異なるものについてはこちらでは判断出来ないため、 そのままとなっております。
恐れ入りますが、ご確認いただき個別に削除いただければ幸いです。



確認日:2020/04/01
原 因:ある医療機関等が異なった複数の研修プログラムに所属していた場合(「研修プログラムAの協力型であり、かつ研修プログラムBの協力型でもある場合」や「研修プログラムCの基幹型であり、かつ研修プログラムDの協力型である場合」)に、複数の研修プログラムが、該当の医療機関の診療科の取り扱いを違うものにしていた場合にのみ発生(この障害は、約40の医療機関等でのみ発生しています)
研修ブロック・診療科を参照する際、病院独自の研修ブロック・診療科があると正常に読み込みが行われない。(未所属として表示される)
対 策:暫定的に解決済(2020年4月12日))⇒UMIN側では細部がわからない部分がありますので、必ず設定の状況をご確認の上、必要があれば修正をお願いします。

・診療科、指導医、メディカルスタッフを登録等行ったときに、協力病院と して登録している研修プログラムへの自動反映の廃止。
・指導医の診療科選択時に「外来研修を行うか」を表示
・診療科の研修ブロックが、研修プログラムに存在しないブロックを示している診療科
・1研修プログラムで同一情報の診療科がある場合は、寄せる。
対象研修プログラム38個、対象診療科は355診療科になります。
・個別にデータ修正を行いましたが、一部、名称とブロックが同じでも、略称が異なるものについてはこちらでは判断出来ないため、 そのままとなっております。
恐れ入りますが、ご確認いただき個別に削除いただければ幸いです。



確認日:2020/04/01
対 策:解決済み(2020年4月7日)。指導医、メディカルスタッフ等が参照できる研修医を自施設に研修に来る予定 でスケジュール登録されている研修医に限定するように改修した。



確認日:2020/03/28
原 因:手順次第で項目が削除可能な状態であった。
対 策:解決済み(2020年3月30日)。削除出来ないよう改修した。



7.診療科の一括アップロードの際に、診療科登録が正常に行われない。

確認日:2020/03/04
原 因:診療科の一括アップロードの際に、研修ブロックが異なっていても、 同じ施設の同じ診療科の場合、診療科を上書き登録していた。
対 策:解決済み(2020年3月4日)。診療科が上書きされないよう改修した。



6.UMIN IDの文字列を変更した場合、EPOC2システム上のUMIN IDの画面表示に反映されない。画面表示上のUMIN IDが元のままであって、気持ちが悪いが、ログイン、評価の実施等は可能であり、実用上は問題がない。

確認日:2020/02/18
原 因:UMIN IDの文字列を変更した場合、EPOC2システムの画面表示に反映する機能を未実装だったため。
対 策:解決済み(2020年4月26日)。24時に変更が反映されるよう改修を行いました。 備 考:関連FAQ

[Q1206] UMIN IDの文字列は自分で選べますか。 



5.ある研修プログラムが、基幹型研修施設を別途研修施設として登録した場合(研修プログラムは、基幹型研修施設を別途登録する作業は必要がない)に、 他の研修プログラムが該当施設を協力型施設として登録した場合にエラーになる(合計4件程度)。

確認日:2020/1/27
原 因:基幹型研修施設のレコードが2つになってしまい、他の研修プログラムが該当施設を協力施設として登録しようとするとどちらのレコードを選択したらよいのか決定できなくなるためエラーとなる。
対 策: (その1)解決済み(2020年1月27日)。研修プログラムが基幹型研修施設を別途研修施設として登録しないようにする。 この場合、EPOC2の改修の必要はないが、研修プログラム管理担当者と基幹型研修施設管理者を同一にしなければならないので、運用上困る研修プログラムの存在する。
    (その2)解決済み(2020年2月26日)。研修プログラムが基幹型研修施設を別途研修施設として登録してもエラーが発生しないようにEPOC2を改修する。なお、4と5の対策は作業としては同一。



4.ある研修プログラムAとその基幹型研修施設Aがあるとする。 他の研修プログラムBが、該当の研修施設Aを協力型研修施設として登録して、Aの管理者を設定すると、研修プログラムAの管理者が上書きされてしまう(合計4件程度)

確認日:2020年1月27日
原 因:研修プログラムの管理者とその基幹型研修施設の管理者同一になる仕様となっていたため。
対 策:解決済み(2020年2月26日)。研修プログラムの管理者とその基幹型研修施設の管理者をEPOC2のシステム上分けるようにする。『研修プログラム管理者』(編集不可)とは別に、 基幹型研修施設の 『研修施設担当者』(編集可)の項目が表示され、後者には事務担当者の個人のUMIN IDも設定可能とする。なお、4と5の対策は作業としては同一。



3.新規利用申請に自動作成されるPDFが文字化けすることがある(合計6件)

確認日:2019年12月16日
原 因:原因不明
対 策:解決済み(2019年12月18日)。PDF表示のためのソフトウエアが多様で、文字化けの原因究明に時間がかかる可能性があるため、PDFをHTMLに変更し、提供開始。



2.新規・既利用申請の自動返信メールが文字化けすることがある(合計1件)

確認日:2019年12月16日
原 因:受信側でメールの内容の書き換えを行っていたが、その際に半角カタカナを誤変換したことによる。
対 策:解決済み(2019年12月23日)。半角カタカナをメール中に含むこと自体は問題ではないはずである。しかしながら、受信側のメール書き換えの際に半角カタカナの部分について動作確認が不十分となる可能性が高いと考えられた。このため、メール中には半角のカタカナをなくして、すべて全角のカタカナのみとした。尚、障害発生中もUMIN事務局で個別対応していたため、利用申請は可能であった。



1.「https://epoc2.umin.ac.jp/」 で、EPOC2ホームページにアクセスできない施設がある。 「http://epoc2.umin.ac.jp/」では、アクセスできる。

確認日:2019年12月16日
原 因:バーチャルホストでトップページを作成して、暗号通信にしたことに対応するスイッチの設定変更不足。尚、当初、バーチャルホストでなく、物理サーバで運用予定であったが、サーバの入荷が遅れたためにバーチャルホストに変更していた。
対 策:解決済み(2019年12月17日)。